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更新日:2020年6月9日

女性セミナーきらり(女性成人)

セミナーの内容(令和2年度は通信学習を中心に開催調整中)

  • 開催:6月から2月
  • 回数:全11回(内5回はオープンセミナーのため、会員以外の方も参加できます。)
  • 対象:管内在住の一般成人女性
  • 場所:主に厚崎公民館で実施しています。
  • 申込:公民館にご相談ください。
  • 内容:教養講座、交流講座、体験講座、ものづくり講座、調理講座、ハイキング、移動教室など。

第11回健康講座「骨盤底筋トレーニング&くらしのヨガ」(令和2年2月20日)

ヨガインストラクターの荻原とみ江さんを講師に迎え、筋肉の使い方を意識したトレーニングを体験しました。

参加者の声

「筋肉の使い方って大切なんですね。」

「トレーニングの仕方がわかってよかった。」

「いつも使っていない筋肉の運動ができて良かったです。」

「とてもよい運動になりました。」

元年きらりヨガ教室

第10回料理講座「こねない簡単パンづくり」(令和2年1月17日)

おうちパンマイスターの高倉希先生を迎えて「カボチャのうずまきパン」と「ウィンナーロール」の作り方を学びました。講座では、先生が事前に仕込んできた生地を使ってパンを成形しました。焼いている間に、生地の仕込みを習い、自分で作った生地は、自宅に持ち帰りました。皆さん!自宅でも上手く作って、家族に焼き立てパンをご馳走できたかな?!

参加者の声

「簡単で作り方も良くわかりました。」

「目からウロコの状態!こんな簡単なパン作りがあったなんて!」

「材料をまぜて冷蔵庫内で発酵するとは、驚きでした。」

元年度パン教室1

元年度パン教室2

第9回移動教室「栃木の魅力を楽しもう!」(令和元年12月17日)

「小砂焼体験」「那珂川町馬頭広重美術館」「島崎酒造」を見学しました。

那珂川町にある「小砂焼陶遊館」では、ろくろでの陶芸を体験しました。講師の方々の手厚い指導の下、プロ顔負け?の作品が出来上がりました。日々、自分で作ったお椀に料理を盛り付ける喜びを噛みしめいることでしょう。昼食では「レストラン道」のオムライスに舌鼓。「このソースは何が入ってるのかしら?」「どうやって作ったのかな?」など、味の探究も忘れない主婦の皆さんでした。この移動教室の「芸術にふれる」→「作る」→「食べる」の発見サイクルが、日常の家事のスパイスになって役立ったでしょうか?!

参加者の声

「初めての体験。出来上がりの器が楽しみです。ワクワク。」

「もっと作陶の時間があったらよかった。もっとやりたくなりました。」

「小砂焼、初めて体験しました。近くて良い所でした。」

「那須塩原の近くにはいろいろないい場所があるので、移動教室は勉強になります。」

元年度きらり小砂焼体験

 元年きらり移動教室集合写真

第8回あつさき公民館まつり「けんちんうどんづくり」令和元年11月29日

毎年、きらりの会員がつくるけんちんうどんを目当てに、常連さんが集まる程の人気ぶりです。前回まであつさき公民館まつりに2日間出店していましたが、令和元年度は1日のみの出店になりました。「2日間も立ち仕事をすると身体がしんどい。1日だけのほうがいい」という参加者の声が多かったため、負担を減らしました。その分、ゆったりと楽しい時間を過ごせたようです。

参加者の声

「皆さんと一緒に作業するのが楽しいです。」

「うどんの丼ぶりを使い捨てにしため、作業が楽になった。」

「出店が1日になって負担が減り、楽になってよかった。」

「協力する日が1日になったので、翌日まつりをゆっくり楽しめた。」

元年度きらり公民館まつりけんちんうどん出店

第7回ものづくり講座「レザークラフトに挑戦!」(令和元年11月7日)

関谷一虎さんを講師に迎え、本皮を使ったマルチケースづくり(ペンケースやメガネケース)を体験しました。本皮と糸の色を選び、好きな模様をつけると、同じものでもそれぞれ個性豊かな作品に仕上がりました。

参加者の声

「縫い目がキレイにできませんでした~」

「革に穴をあけた縫い目が分からず、大変でした。でも挑戦ですね!」

「なかなか”力”が必要で、模様を浮き出させるのが難しかった。」

「作れたときの達成感が良かった。」

元年度きらりレザークラフト

第6回地域講話「塩原のかたりべ」オープンセミナー(令和元年10月10日)

平成30年度のアンケートを基に、栃木の民話・かたりべなどの講話を企画しました。塩原のかたりべの皆さんは、令和元年8月に「~語りべが書いた~しおばらの民話」を出版したばかりでした。その素敵な活動意欲に感銘を受けながら、温泉を中心に発展してきた塩原地域の民話を披露していただきました。オープンセミナーだったため、セミナー会員以外の多くの方が参加して楽しみました。

参加者の声

「地域の話を聞く機会がなく、とても良い時間でした。」

「いろんな昔話がとても珍しく楽しかった。」

「かたりべの方の熱い思いを感じました。」元年度きらり講話塩原のかたりべ

第5回音楽教室「ひびきあう幸せ」オープンセミナー(令和元年9月10日)

那珂川町に移住された岡倉ゆかり先生を招いて、音楽教室を開催しました。岡倉先生は、家族の病気をきっかけに「音楽療法」と出合ったそうです。音楽の楽しい世界に引き込まれるような参加型の音楽会でした。参加者は、心も身体もゆったりと温かくなる時間を楽しみました。

参加者の声

「下手でも楽しく、大きい声を出して歌えて、楽しい時間でした。」

「皆さんと声を出すのもいいものですよね。」

「岡倉先生のトークが楽しく、自分自身声を出して、とても気持ちが晴れ晴れして良かった。」

元年度きらり音楽教室

 元年度きらり音楽教室2

第4回施設見学「福祉の施設を見学しよう」令和元年8月9日

特別養護老人ホーム栃の実荘を訪問しました。福祉施設で提供されている介護福祉サービスや地域との連携について話を聞きました。ケアが必要になった方々が生活しやすいように工夫されている点を見聞きし、介護従事者の優しい想いにふれることができした。

参加者の声

「将来このような施設で生活できたらいいですね。」

「個人ではなかなか見学できないので、説明付きで施設見学でき良かった。」

「他の施設も機会があれば行ってみたい。」

元年度施設見学栃の実荘

元年度きらり介護施設見学

 元年度介護施設3

第3回講話「介護保険のイロハのイ」オープンセミナー(令和元年7月10日)

平成30年度のアンケートの中に「菊池文代さんの福祉の講話を聞きたい」というリクエストがありました。きらり会員の菊地さんは、介護サービス相談員をしています。本人に打診し、実現した企画となりました。テーマは「介護保険のイロハのイ~知っておきたい介護保険の上手な活用法と実際の体験談~」身近な内容で実体験に基づいた話は、とても勉強になりました。初めてのオープンセミナーでした。テーマが”介護”だったためなのか?たくさんの参加問合わせがあり予想以上に盛況となりました。

参加者の声

「身近な問題となっているテーマで良かったです。」

「菊池さん講話が分かりやすく、事例をあげて話していたのが良かった。」

「自分もだんだん歳をとっていくので、大変勉強になりました。」

「次回も介護のお話パート2.をお願いいします。」

元年度きらり介護講話3

元年度きらり介護講話

第2回ハイキング「ハイキングでお花を見に行こう!」(令和元年6月12日)

平成30年度のアンケートのリクエストにより「ミツモチ山」に行くことになりました。お花を見ながら歩く予定でしたが、残念ながら小雨交じりの天気でした。それでも晴天では感じられない「霧の中のつつじ」は幻想的で素敵な体験でした。

参加者の声

「ハイキングの後半に雨に降られて残念…でも、いい思い出。」

「雨が降りましたが、皆で歩くと楽しいです。」

「小雨の中のハイキングでしたが、お昼を食べた所にお花が咲いていて良かったです。」

 元年度きらりハイキング

第1回きらり開講式&オリエンテーション(令和元年5月15日)

館長の挨拶

「より多くの方に参加してもらいたい」という想いから、昨年までの「女性学級」を「女性セミナー」に変更し、会員以外の方が参加できるプログラムを企画しました。学級長や役員制度を廃止し、担当制にして会員同士が意見を言いやすい環境を整えました。企画に際しては、皆さんからのアンケート基づいて幾つかの企画案を提示し、担当者に選んでもらい進めていくという方式にします。戸惑う点もあるかもしれませんが、皆さんで楽しい一年のプログラムを作っていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

参加者の声

「今までと違った進行、内容、段どり等の改善が見られ期待が持てました。」

 元年度きらり開講式館長挨拶

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所属課室:教育部生涯学習課 厚崎公民館       

電話番号:0287-60-1166

ファックス番号:0287-60-1170

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