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更新日:2019年3月29日

事業所から排出される廃蛍光灯、廃電池の取扱いが変わりました

平成30年4月から、事業所から排出される廃蛍光灯と廃電池は那須塩原クリーンセンターでは受け入れができなくなりました

廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令等が一部改正され、産業廃棄物のうち水銀を使用した廃蛍光灯、廃電池などが新たに水銀使用製品産業廃棄物として区別され、環境上適正に取り扱われるよう処理するための基準が強化されました。このことを踏まえ、平成30年4月から、那須塩原クリーンセンターでは、事業者が排出する廃蛍光灯及び廃電池を受け入れできなくなりました。

事業所から排出される廃蛍光灯や廃電池は、どのように処理すれば良いのですか?

事業所から排出される廃蛍光灯や廃電池は産業廃棄物であることから、処理については栃木県環境森林部出先機関県北環境森林事務所(電話番号:0287-22-2277)にお問い合わせください。なお、廃蛍光灯や廃電池の処理を廃棄物収集運搬業許可業者に委託している場合は、委託業者にご確認ください。

参考

環境省ホームページ(水銀廃棄物等に関すること)(外部サイトへリンク)

一般社団法人日本照明工業会(外部サイトへリンク)

お問い合わせ

所属課室:生活環境部廃棄物対策課一般廃棄物対策係

電話番号:0287-62-7301

ファックス番号:0287-62-7202

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