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市民トップ > よくある質問 > 個人市民税 > 市県民税の公的年金からの特別徴収(差し引き) > 公的年金からの特別徴収(差し引き)が途中で止まったのはどうしてですか。

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更新日:2016年9月21日

公的年金からの特別徴収(差し引き)が途中で止まったのはどうしてですか。

Q 公的年金からの特別徴収(差し引き)が途中で止まったのはどうしてですか。

A 回答

市外に転出した場合や、特別徴収(差し引き)する税額が変更になった場合は、公的年金からの特別徴収は停止され、それ以降の分は納付書または口座振替で納めるようになります。
なお、平成25年度の税制改正で上記の取扱いが変更され、一定の条件のもと、特別徴収を継続することとなりました。平成28年10月1日以降に実施する特別徴収から適用されます。具体的な取扱いは次のとおりです。

1 市外に転出した場合

1月1日から3月31日までに転出

4月1日から12月31日までに転出

8月までの天引きは継続され、
10月からの天引きが中止となります。

翌年2月までの天引きは継続され、
翌年4月からの天引きが中止となります。

2 税額が変更された場合

12月10日までに税額が変更となった場合

12月11日以降に税額が変更となった場合

天引きが継続されます。

天引きが中止となります。

お問い合わせ

所属課室:総務部課税課市民税係

電話番号:0287-62-7121

ファックス番号:0287-62-7221

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