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更新日:2019年4月16日

塩原もの語り館

入館料無料と企画展について

平成31(2019)年4月1日から令和元(2019)年6月30日まで入館料無料!

11月30日まで企画展「大正天皇と塩原温泉~皇室に愛されたやすらぎの郷~」を開催しております。

この機会にぜひ当館にお越しください!

塩原もの語り館ってこんなところ

塩原もの語り館の写真

所在地

〒329-2921 那須塩原市塩原747

電話

0287-32-4000

ファクス

0287-32-4286

利用時間

【展示室】
午前8時30分から午後6時00分

【売店】
午前8時30分から午後6時00分

【レストラン】
年中無休※今年から冬期間の水曜日も営業いたします。
午前10時~午後4時30分
ラストオーダー午後4時

【直売所】
4月下旬~11月30日午前8時~午後4時
(12月~3月は休業)

地図リンク

地図サイトへのリンク(新しいウィンドウで開きます)(外部サイトへリンク)

施設案内

1Fアトリエ(地域資源展示室)

塩原温泉もの語り館企画展「大正天皇と塩原温泉~皇室に愛されたやすらぎの郷~」を開催中。

開催期間:平成31(2019)年4月7日から令和元(2019)年11月30日まで

内容:明治35年夏に初めて塩原温泉に行啓された嘉仁皇太子殿下(のちの大正天皇)は、その自然や気候、温泉などをとてもお気に召され、翌年も行啓されました。そのため、塩原福渡に別荘を構えていた那須野が原開拓の祖、三島通庸県令の嫡男、三島弥太郎(子爵・日本銀行総裁)が、所有する別荘地の献上を願い出て塩原御用邸は誕生しました。
今展では、行啓録や天皇の間記念公園などに残る資料から、長い時には30日余りをお過ごしになった行幸啓中の誤用する日も解くとともに、大正天皇御集に掲載された塩原を題材とされた和歌や漢詩の紹介、そして塩原温泉の人々がどのような思いで大正天皇をお迎えしていたのかをお伝えしてまいります。

企画展「大正天皇と塩原温泉~皇室に愛されたやすらぎの郷~」(PDF:361KB)

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  • 水の生まれる里:渓谷美と森の恵みが語る自然のシンフォニー塩原の紹介
  • 塩原千二百年:もの語り年表とジオラマが語る塩原の歩みの紹介
  • 風の人コーナー:出湯を訪れ、塩原を愛した文人墨客の足跡の紹介
  • 土の人コーナー:塩原を愛し、癒しの文化を育てた人達の紹介
  • もの語りシネマ:塩原の自然、観光などを映像で紹介
  • 時代坂の回廊:暮らしの文物が語る明治・大正・昭和のロマンの紹介

1Fプロムナード

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  • 塩原案内:塩原観光の楽しさと元気を提供するインフォメーション
  • 楽市売店:オリジナル商品と新しいお土産選びの楽しさを演出します
  • 新鮮市場:地元農家の新鮮な野菜を提供する農産物直売センター
  • 足湯温泉:源泉かけ流し足湯の楽しさと新しい旅のくつろぎを創造します
  • 渓観舞台:イベントステージとしても活用できる川辺の渓流展望台

2Fサロンカフェ&レストラン

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  • 「洋燈(ランプ)」(レストラン):箒川の渓谷を眺めながら創作おもてなし料理が味わえます。
  • 多目的スペース:研修会や展示会などにより、地域交流と来場者交流を創造する

施設利用料

地域資源展示室の使用料


※平成31(2019)年4月1日から令和元(2019)年6月30日まで入館料無料!

区分

使用料

個人(小学生・中学生・65歳以上・障害者)

無料

個人(幼児(小学校就学前の者))

無料

個人(上記以外の者)

無料

 

備考

研修室の使用料

区分

使用料

3時間まで

1,200円

3時間を超え6時間まで

2,400円

 

外部リンク

塩原もの語り館のホームページ(別ウィンドウで開きます)(外部サイトへリンク)

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お問い合わせ

所属課室:塩原支所産業観光建設課観光商工係

電話番号:0287-32-2914

ファックス番号:0287-32-3886

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