注意情報

注意情報一覧はこちら

緊急情報一覧はこちら

ホーム > イベントカレンダー > 読みあいあそびパフォーマンスワークショップ

ここから本文です。

更新日:2019年9月13日

読みあいあそびパフォーマンスワークショップ

概要

・なにしてあそぶ?
・おいものきもちになってインプロビゼーション(即興芝居)をやってみよう!
・英語も使うよ!!

omote

開催日時

  • 2019年10月5日(土曜日)

場所

健康長寿センター(那須塩原市南郷屋5丁目163番地)

事前申し込み

締切:2019年09月27日

時間

(1)10時30分~11時30分
(2)13時30分~15時00分

対象者

(1)幼児とご家族
(2)小中学生とご家族

内容

・「読みあいあそび」とは、読みあい(読み手と聴き手や子ども同士のやりとり=インタラクション)+遊びです。
「読み聞かせ」は読み手と聴き手の役割が固定されやすく、振る舞い方の制約が強くなる一方、読みあいは縛りが緩やかで振る舞い方の制約が弱くなります。そこに遊びをプラスしたのが「読みあいあそび」
絵本は子供の日常生活ととても良く馴染む様に作り上げられた文化財です。そこに遊びが加わり一緒に遊ぶことが子どもたちの育ちをより良くアシストする環境となります。その絵本の世界を再認・体験する取組です。
・パフォーマンスワークショップとは、体験型の講座で、インプロビゼーション(即興芝居)などパフォーマンスゲームを応用したものです。普段とは違う自分になり自分が体験する事での「気づき」を基に学んでいく講座です。その結果、傾聴力、瞬発力、アイディアの柔軟性、ポジティブ力、応対力、物怖じしない、表現力などのスキルが身についていきます。

講師

・宮本万里(みやもとまり)
プロデューサー・ワークショップファシリテーターパフォーマー
現在はニューヨークにてインプロやシアターゲームを用いて日本語を学ぶワークショップPerformingJapaneseを主宰
・くりむちぇくかふぇ代表石川由美子(いしかわゆみこ)
現宇都宮大学学術院(教育学部)准教授
絵本の読みあいあそびを那須塩原市立の保育園で実施。遊びを通じた関係性の発達から、情動や認知の発達を促す活動を推進

費用

無料

持ち物

動きやすい服装・飲み物

定員

各回30名(先着)

申込方法

9月27日(金曜日)までにお電話で「那須塩原市子育て支援課子ども・子育て総合センター」へお知らせください。

お問い合わせ

那須塩原市子育て支援課子ども・子育て総合センター
0287-46-5538
(受付時間:月~金9時~17時)

お問い合わせ

所属課室:子ども未来部子育て支援課子ども・子育て総合センター

電話番号:0287-46-5538

ファックス番号:0287-37-5116