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更新日:2016年1月25日

中間前金払制度

中間前金払制度について

中間前金払制度の概要

中間前払金とは、前払金に追加して支払を受ける前払金をいいます。那須塩原市発注工事における中間前金払制度は、次のとおりです。

  1. 対象工事 設計額が130万円を超える建設工事
  2. 要件 次に掲げる全ての要件を満たしていること。
    • 工期の2分の1を経過していること。
    • 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている当該工事に係る作業が行われていること。
    • 既に行われた当該工事に係る作業に要する経費が請負代金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
  3. 中間前金払と部分払の併用
    併用を可とする。ただし、先に部分払を受けた場合は、中間前金払を請求できない。
  4. 中間前払金の額
    請負金額の20%以内とする。ただし前払金と中間前払金の合計額は請負金額の60%を超えないものとする。また、前払金と中間前払金の合計額は、3億円を限度とする。

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お問い合わせ

所属課室:総務部契約検査課 

電話番号:0287-62-7114

ファックス番号:0287-62-7184

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